今日の午前中は、国際教育センターの関係の業務で依頼することがあり、ある企業を訪問してきました。
さて、今日は昨日までシリーズでお伝えした日光のユニバーサルデザインに関連して、非常口のピクトグラムについて触れたいと思います。
非常口のピクトグラムは、至る所で目にすることができますが、このピクトグラムの国際規格として採用されています(国によって、必ずしも国際規格であるピクトグラムを使用しているとは限りません)。
そして、このピクトグラムの生みの親は、日本人であるということは皆さん、ご存知でしょうか?
生みの親と言いますのは、デザイナーの太田幸夫氏です。
私は国際ユニバーサルデザイン会議で、ピクトグラムに関する太田氏の講演を拝聴したことがあります。
ところで今回、日光で調査の後の昼食時に、ある方のお奨めにより、地元の老舗の洋食レストランを利用したのですが、そのレストランの入り口玄関の上には写真のような非常口のサインがありました。
このサインは、よく見ることのできるピクトグラムが付されておりません。
このサインのように、昔は「非常出口」という漢字の文字が書かれているだけのサインでした。
(最近では非常に珍しく、思わず撮影してしまいました)
このサインで悪いわけではありませんが、漢字のみでは、漢字圏の外国人にはわかるかもしれませんが、漢字に馴染のない国の外国人にとっては、何のサインかわからないことになります。
そのため、ピクトグラムによる非常口サインとなっているわけです。
ピクトグラムも一見、デザインを描くのは簡単そうに見えますが、表現したいことを簡単な絵言葉・絵文字(=ピクトグラム)で表現するのは、非常に難しいですよね。
東京オリンピック・パラリンピックの開催も控えており、また近年のインバウンドの増加等により、ピクトグラムが注目を浴びていますので、皆さんも何かのピクトグラム(の新規 or 改良)を考えてみると面白いかもしれません・・・
このブログは、関係者のご支援をいただきつつ、開設者個人の責任において管理・運用・投稿(記述)をしております。
内容に関しましては、北星学園大学および入学試験センターの公式の投稿(記述)・発表ではありませんので、記載
されている行事や入試に関する情報については、大学公式ホームページでご確認ください。
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されている行事や入試に関する情報については、大学公式ホームページでご確認ください。
2017/03/07
2017/03/06
【振り返り】 日光のユニバーサルデザイン-4
一度、終了と思ったのですが、再び日光出張時のユニバーサルデザインについて触れたいと思います。
宇都宮で宿泊したホテルのエレベータの横には、写真のように棚があり、無料貸し出しのグッズのカードがきれいに並べてありました。
ホテルでは部屋に備え付けられているマニュアルに無料貸し出しのグッズが書かれていると思いますが、このようにエレベータの横にあると、エレベータに乗るごとに気づきますし、このようにカードになっていてピクトグラムで表現されていると言葉のハンディキャップがある外国人だけでなく、日本人宿泊客にとっても見やすく、わかりやすくなっています。
またこれですと通常よりも借りやすいかと思います。
これはまさしくユニバーサルデザインだと思います。
部屋には、下の写真のような告知のちらしも置いてありました。
これは良いアイディアだと思います!
ところで先日、茶色(?)の消火栓の話をしましたが、札幌の人の「あるある」で、「消火栓はどこのまちも黄色であると思っている」と書いてありました。
私もそうですが、「消火栓=黄色」というイメージがあります。
しかし、改まって調べたわけではありませんが、他のまちに行きますと、消火栓はいろいろな色があります。
むしろ黄色は少ないかもしれません・・・
(今度、意識して見てみるようにします!)
この日記もあと25日です・・・
宇都宮で宿泊したホテルのエレベータの横には、写真のように棚があり、無料貸し出しのグッズのカードがきれいに並べてありました。
ホテルでは部屋に備え付けられているマニュアルに無料貸し出しのグッズが書かれていると思いますが、このようにエレベータの横にあると、エレベータに乗るごとに気づきますし、このようにカードになっていてピクトグラムで表現されていると言葉のハンディキャップがある外国人だけでなく、日本人宿泊客にとっても見やすく、わかりやすくなっています。
またこれですと通常よりも借りやすいかと思います。
これはまさしくユニバーサルデザインだと思います。
部屋には、下の写真のような告知のちらしも置いてありました。
これは良いアイディアだと思います!
ところで先日、茶色(?)の消火栓の話をしましたが、札幌の人の「あるある」で、「消火栓はどこのまちも黄色であると思っている」と書いてありました。
私もそうですが、「消火栓=黄色」というイメージがあります。
しかし、改まって調べたわけではありませんが、他のまちに行きますと、消火栓はいろいろな色があります。
むしろ黄色は少ないかもしれません・・・
(今度、意識して見てみるようにします!)
この日記もあと25日です・・・
2017/03/03
【振り返り】 日光のユニバーサルデザイン-3
今日は、昨日に引き続き、日光のユニバーサルデザインについて、触れたいと思います。
今日はご紹介しなかったものについて、アラカルトでお送りします。
いろいろとアラカルトで写真を掲載しましたが、いずれも色で統一化が図られています。
ところで、今日で「厚別歴史写真パネル展」が終了しました。
その様子については、明日にでもご紹介します。
今日はご紹介しなかったものについて、アラカルトでお送りします。
東照宮の参道にあった消火栓
駅前の案内サイン
駅の建物の横にあった自動販売機
駅名サイン
路線・番線番号サイン
改札口サイン
改札口
日光線電車車輌
電車行先表示サイン
いろいろとアラカルトで写真を掲載しましたが、いずれも色で統一化が図られています。
ところで、今日で「厚別歴史写真パネル展」が終了しました。
その様子については、明日にでもご紹介します。
2017/03/02
【振り返り】 日光のユニバーサルデザイン-2 & 栗山町会議
今日は夕方から、最後の栗山町政策評価委員会があり、出席してきました。
今日の委員会は、今年度最後の会議で、また2年任期の最後でもありますので、総括の会議となります。
ところで今日は、昨日に引き続き、日光のユニバサールデザインを振り返りたいと思います。
今日はJR日光線で日光駅に行くときの出発駅である宇都宮駅に目を向けてみたいと思います。
宇都宮駅は、ごく普通の駅ですが、日光線のホームだけは他のホームと雰囲気が全く異なっています。
色彩が全体的に統一され、昨日紹介しました日光の郵便局や銀行と同じような系統の色が使用されています。
また、少し高級感があるデザインとなっております。
上の写真のように、駅名サインだけでなく、壁や自動販売機、ベンチなども色を中心に全体的なデザインが統一されています。
このような仕掛け(?)によって、宇都宮を出発する時から、世界遺産気分(?)に浸ることができるかもしれません・・・
今日の委員会は、今年度最後の会議で、また2年任期の最後でもありますので、総括の会議となります。
ところで今日は、昨日に引き続き、日光のユニバサールデザインを振り返りたいと思います。
今日はJR日光線で日光駅に行くときの出発駅である宇都宮駅に目を向けてみたいと思います。
宇都宮駅は、ごく普通の駅ですが、日光線のホームだけは他のホームと雰囲気が全く異なっています。
色彩が全体的に統一され、昨日紹介しました日光の郵便局や銀行と同じような系統の色が使用されています。
また、少し高級感があるデザインとなっております。
上の写真のように、駅名サインだけでなく、壁や自動販売機、ベンチなども色を中心に全体的なデザインが統一されています。
このような仕掛け(?)によって、宇都宮を出発する時から、世界遺産気分(?)に浸ることができるかもしれません・・・
2017/02/27
【当日】 日光でのアクセシビリティ研究会
昨日の日記でもお伝えしましたが、今日はアクセシビリティに関する研究会、正確に言いますと、「文化財・世界遺産のアクセシビリティに関する研究会」で、日光東照宮に行って来ました。
今回は宇都宮に宿泊し、JRの日光線で日光に向かいましたが、宇都宮駅で日光線のホームだけが他のホームと雰囲気が全く違っています。
世界遺産リストに「日光の社寺」が登録されたことによるものと思われますが、駅名のサインもこのように高級感あふれるものとなっております。
ホームにある様々なものがこのサインのように色やデザイン等が統一されていますが、今日は時間がありませんので、他のものについては別途紹介したいと思います。
ところで今回のメインは、世界遺産「日光の社寺」の1つである日光東照宮の調査・ヒアリングを兼ねた研究会です。
集合場所は、拝観受付所の前です。
ところで今回、参加者メンバーの中には車椅子利用者もいました。
車椅子の方もご一緒に、最も高所で一番奥にある奥宮まで全員で楽しく話しながら、また視察・検証もしながら行ってきました。
ちなみに階段は200段以上あります。
実は、拝観受付所のところの表門のところは、階段を上がらなくてもよい、別ルートがあります。
今回は、浄水層の清掃か何かがあって、この別ルートが使用できませんでしたので、表門を使用して入場しました。
別ルートを使用すると、非常に急な階段を上らなくて済みますので少し楽ができるのですが、表門を通った方が参拝する際(今回は参拝目的でありませんが・・・)の雰囲気が醸成されますので、その方が良かったと思っています。
時間がないので、今日はこの辺で・・・
今回は宇都宮に宿泊し、JRの日光線で日光に向かいましたが、宇都宮駅で日光線のホームだけが他のホームと雰囲気が全く違っています。
世界遺産リストに「日光の社寺」が登録されたことによるものと思われますが、駅名のサインもこのように高級感あふれるものとなっております。
ホームにある様々なものがこのサインのように色やデザイン等が統一されていますが、今日は時間がありませんので、他のものについては別途紹介したいと思います。
ところで今回のメインは、世界遺産「日光の社寺」の1つである日光東照宮の調査・ヒアリングを兼ねた研究会です。
集合場所は、拝観受付所の前です。
ところで今回、参加者メンバーの中には車椅子利用者もいました。
車椅子の方もご一緒に、最も高所で一番奥にある奥宮まで全員で楽しく話しながら、また視察・検証もしながら行ってきました。
ちなみに階段は200段以上あります。
実は、拝観受付所のところの表門のところは、階段を上がらなくてもよい、別ルートがあります。
今回は、浄水層の清掃か何かがあって、この別ルートが使用できませんでしたので、表門を使用して入場しました。
別ルートを使用すると、非常に急な階段を上らなくて済みますので少し楽ができるのですが、表門を通った方が参拝する際(今回は参拝目的でありませんが・・・)の雰囲気が醸成されますので、その方が良かったと思っています。
時間がないので、今日はこの辺で・・・
2017/02/26
【出張】 アクセシビリティ研究会
明日は、日光でアクセシビリティに関する研究会があります。
その研究会は、午前中に開催されるのですが、明日に移動すると間に合いませんので、今日の午後から移動です。
当初、今日は都内での宿泊を考えましたが、当日の朝の移動が少し大変になりますので、日光への移動に比較的便利な宇都宮まで来ました。
宇都宮といえば、餃子で有名です。
駅前には餃子の像もありました。
ゆるキャラがある餃子店もあります。
せっかくの機会ですので、駅前のお店で餃子定食を食べました。
比較的安かったということもありますが、焼き餃子だけでなく、水餃子も食べてしまいました。
ところで、宇都宮と言えば現在、この日記でも何度か取り上げているLRT(Light Rail Transit : 次世代型路面電車)の導入が議論されています。
LRTは近年、人と環境に優しい公共交通として注目されており、機会があればこに日記で触れたいと思っています。
その研究会は、午前中に開催されるのですが、明日に移動すると間に合いませんので、今日の午後から移動です。
当初、今日は都内での宿泊を考えましたが、当日の朝の移動が少し大変になりますので、日光への移動に比較的便利な宇都宮まで来ました。
宇都宮といえば、餃子で有名です。
駅前には餃子の像もありました。
ゆるキャラがある餃子店もあります。
せっかくの機会ですので、駅前のお店で餃子定食を食べました。
比較的安かったということもありますが、焼き餃子だけでなく、水餃子も食べてしまいました。
ところで、宇都宮と言えば現在、この日記でも何度か取り上げているLRT(Light Rail Transit : 次世代型路面電車)の導入が議論されています。
LRTは近年、人と環境に優しい公共交通として注目されており、機会があればこに日記で触れたいと思っています。
2016/08/23
【振り返り】 函館出張-10 函館駅で見かけたPart2 完結編
2日ほど空いてしまいましたが、今日は函館出張の振り返りの10回目、函館駅で見かけたのPart2である完結編をお送りします。
函館駅の改札口の駅員さんがいる窓口の上部には、以下のようなサインがあります。
パーク&トレイン駐車場の証明のマシンへの案内サインです。
サインの矢印の先には、次の写真にあるような認証機があります。
「パーク&(アンド)トレイン」は、1枚目の写真のサインにも書いていますように、往復で特急列車を使用する人を対象(だから改札の中にあるわけです)として、駅まで車で来た時に、1日500円と安価に駐車できるシステムのことです。
もともと自宅から自家用車で最寄の駅に行き、駅そばの駐車場に駐車し、公共交通に乗り換えて、都心などに向かう「パーク&ライド/P&R」が有名ですが、その派生した言葉かもしれません。
バスに乗り換えることを「パーク&バスライド」というときもあります。
その他、「キス&ライド」という言葉もあります。
私は意味を当然承知していますが、敢えて意味は申し上げませんので、興味のある方は調べてみてください!
以上のようなシステムは、自家用車のみでなく、環境に優しい公共交通を乗り換えて利用することにより、安価に駐車できることができます。
都心の渋滞回避、二酸化炭素の排出削減などの効果に繋がります。
ところで、1枚目の写真の下部には、折り紙で作られたオブジェ(?)がありました。
これは、何の動物を表現しているのでしょうか?
また2枚目の写真のパーク&トレインの認証機の横には、北海道新幹線のプラレールがありました。
新函館北斗駅は、どなたかがデザインして作ったのでしょうか?
小さいながらとてもよくできています。
函館駅の改札口の駅員さんがいる窓口の上部には、以下のようなサインがあります。
パーク&トレイン駐車場の証明のマシンへの案内サインです。
サインの矢印の先には、次の写真にあるような認証機があります。
「パーク&(アンド)トレイン」は、1枚目の写真のサインにも書いていますように、往復で特急列車を使用する人を対象(だから改札の中にあるわけです)として、駅まで車で来た時に、1日500円と安価に駐車できるシステムのことです。
もともと自宅から自家用車で最寄の駅に行き、駅そばの駐車場に駐車し、公共交通に乗り換えて、都心などに向かう「パーク&ライド/P&R」が有名ですが、その派生した言葉かもしれません。
バスに乗り換えることを「パーク&バスライド」というときもあります。
その他、「キス&ライド」という言葉もあります。
私は意味を当然承知していますが、敢えて意味は申し上げませんので、興味のある方は調べてみてください!
以上のようなシステムは、自家用車のみでなく、環境に優しい公共交通を乗り換えて利用することにより、安価に駐車できることができます。
都心の渋滞回避、二酸化炭素の排出削減などの効果に繋がります。
ところで、1枚目の写真の下部には、折り紙で作られたオブジェ(?)がありました。
これは、何の動物を表現しているのでしょうか?
また2枚目の写真のパーク&トレインの認証機の横には、北海道新幹線のプラレールがありました。
新函館北斗駅は、どなたかがデザインして作ったのでしょうか?
小さいながらとてもよくできています。
2016/08/18
【振り返り】 函館出張-7 特急・市電・新幹線・バス
先日16日は、空の乗り物である飛行機に関してお伝えしましたが、今日は地上を走る乗り物について書こうと思います。
まず最初は、帰りに乗ったスーパー北斗(左側)です。
右側には、新幹線アクセス列車、リレー列車として運行されている「はこだてライナー」が見えます。
新幹線ラッピングがされている市電らっくる号です。
本物の新幹線ではありませんが、顔出し(ハメ)サイン(看板)です。
新幹線車輌の前で、大谷とツーショットが撮れます(笑)
足元には「函館駅に来ました」というサインがありましたが、中を覗くと共通仕様のサインになttえいました・・・
函館駅の改札口の左側には、道南いさりび鉄道の券売機がありました。
時間がたっぷりあれば乗りたかったのですが、経営分離されてからは一度も乗っていません・・・
実は、北海道新幹線にもまだ乗っていませんので、仲の良い友人からはとても不思議がられています・・・
続いてバスです。
バスには、本学の広告が結構な確率で出されています。
バスの車内からは普通の広告ですが、外からも本学のロゴがわかるようになっています。
今回、車内からの写真は撮り損ねてしまいました・・・
2016/08/17
【振り返り】 函館出張-6 学会・その他編
8月5日~7日にかけて、函館で行われた全国大会(学会出張)に関して、振り返ってお伝えしています。
今日は、6日(土)に行われた交流会とスタッフTシャツについてお知らせいたします。
交流会では、余興として、参加された方全員で「函館いか踊り」を踊りました。
ちょうど実行委員会のスタッフで、いか踊りを踊れる(指導できる?)人がいましたので、その方に習って踊りました。
函館市のご厚意でご提供いただいた団扇を持って踊りましたが、いか踊り自体の楽しさ・面白さももあって、会場は大盛り上がりでした!
もう1つ、学会の盛り上げ(?)に貢献したものがあります。
それは、スタッフTシャツです。
以前の学会では、スタッフは腕章や首からスタッフ証を下げて、わかりやすいようにしていたのですが、数回前からお揃いのTシャツを作るようになりました。
作るか作らないかは各大会の実行委員会に任されているのですが、スタッフが非常にわかりやすいということもありますし、そして結束力も高まるということもあり、今回も作成することにした次第です。
デザインは、あるスタッフのお知り合いのデザイナーにご厚意でデザインしていただいたようです。
デザインは非常にかわいらしく、おしゃれですし、またあまり自己主張していないデザインですので、普段も普通に着ることができそうです。
今日は、6日(土)に行われた交流会とスタッフTシャツについてお知らせいたします。
交流会では、余興として、参加された方全員で「函館いか踊り」を踊りました。
ちょうど実行委員会のスタッフで、いか踊りを踊れる(指導できる?)人がいましたので、その方に習って踊りました。
函館市のご厚意でご提供いただいた団扇を持って踊りましたが、いか踊り自体の楽しさ・面白さももあって、会場は大盛り上がりでした!
もう1つ、学会の盛り上げ(?)に貢献したものがあります。
それは、スタッフTシャツです。
以前の学会では、スタッフは腕章や首からスタッフ証を下げて、わかりやすいようにしていたのですが、数回前からお揃いのTシャツを作るようになりました。
作るか作らないかは各大会の実行委員会に任されているのですが、スタッフが非常にわかりやすいということもありますし、そして結束力も高まるということもあり、今回も作成することにした次第です。
デザインは、あるスタッフのお知り合いのデザイナーにご厚意でデザインしていただいたようです。
デザインは非常にかわいらしく、おしゃれですし、またあまり自己主張していないデザインですので、普段も普通に着ることができそうです。
2016/08/16
【振り返り】 函館出張-5 函館への空の旅
丘珠空港で、函館に戻るので利用したのは、3号機です。
隣には、「Go! Go! KUSHIRO」のマーキングがされた機体もありました。
この機体は、HACのマーキングになっています。
往路便と同様に北大(全体)~札幌駅周辺を見ることができました。
しかし、少しガスがかかっていましたので、はっきり見えず、少し残念です。
札幌駅周辺です。
真ん中下、少し右側に札幌ドームが見えます。
下に見えるは支笏湖です。
下に見えるは、倶多楽湖です。
翼が少し邪魔をしていますが、夕日をバックに函館市内、函館山方面が見えます。
往路はピントが合いませんでしたが、復路ははっきりと見ることができ、撮影もばっちりできました(嬉)!
ちょうど、今日の研究発表のセッションが終わったところでしょうか?
私たちの学会は右側の建物で行っています!
隣には、「Go! Go! KUSHIRO」のマーキングがされた機体もありました。
この機体は、HACのマーキングになっています。
往路便と同様に北大(全体)~札幌駅周辺を見ることができました。
しかし、少しガスがかかっていましたので、はっきり見えず、少し残念です。
札幌駅周辺です。
真ん中下、少し右側に札幌ドームが見えます。
下に見えるは支笏湖です。
下に見えるは、倶多楽湖です。
翼が少し邪魔をしていますが、夕日をバックに函館市内、函館山方面が見えます。
往路はピントが合いませんでしたが、復路ははっきりと見ることができ、撮影もばっちりできました(嬉)!
ちょうど、今日の研究発表のセッションが終わったところでしょうか?
私たちの学会は右側の建物で行っています!
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